就職・進学

就職決定者の声1 DMG森精機株式会社

丹羽 晃士

工学部
機械工学科 2017年3月卒業
丹羽 晃士

工作機械の設計や製造を行う技術系の仕事に就職が決まりました。希望の就職にたどり着けたのは、キャリア支援課のおかげです。「図書館にある日経新聞を読むといいよ」というアドバイスを実行したところ多くの業界を知ることができ、面接の受け答えでの自信にもつながりました。また就職先の企業について詳しい教職員から事前に情報を得られたことも大きな助けになりました。

就職決定者の声2 国土交通省 中部地方整備局

小竹 亮太

工学部
都市建設工学科 2017年3月卒業
小竹 亮太

2年次から学科が週1回行う業界説明会に参加し、進路を考え始めました。3年次の秋学期からは学科の教授に相談に乗っていただき、公務員試験対策もスタート。説明会でも積極的に質問をするようにしました。また、情報収集も大切です。教授からも、実際に試験に合格した先輩からも、就職試験や面接に役立つ情報を得ることができたので、落ちついて準備を進められました。

就職決定者の声3 株式会社ミナト設備企画設計事務所

小笠原 千浩

工学部
建築学科 2017年3月卒業
小笠原 千浩

学内企業説明会のほか、学科主催の企業説明会、研究室の先生が主催する設備設計事務所の説明会に参加して、企業や仕事内容についてしっかりと考えることができました。エントリーシートや履歴書は研究室の先生の指導のもと作成し、その後キャリア支援課の方に添削していただいてから提出しました。試験対策用のテキストも準備され、大学の手厚いサポートを受けられました。

就職決定者の声4 東洋電機株式会社

田村 健悟

経営情報学部
経営会計学科※1 2017年3月卒業
田村 健悟

3年次にインターンシップを経験し、社会人としてのマナーを学びました。また、キャリア支援課のさまざまな対策講座も活用しました。数的問題確認テストや筆記対策模擬テストで学力を伸ばすほか、履歴書添削や面接練習など個別に指導していただけたので、とても心強かったですね。就職活動が始まると忙しくなるので、こうした対策は早い時期から取り組むことをおすすめします。

就職決定者の声5 野村證券株式会社

大藪 唯

国際関係学部
国際文化学科※2 2017年3月卒業
大藪 唯

就職活動で重視したのは情報収集です。いろいろな会社の説明会や合同説明会に参加するほか、先輩から経験談を聞いたり、友人と情報交換をしたりしました。また、始めは面接やグループディスカッションが苦手だったのですが、自己分析をしっかり行うようにしたら、徐々に上手くこなせるように。履歴書をキャリア支援課で添削していただくなど、プロのアドバイスも大切です。

就職決定者の声6 株式会社エイチ・アイ・エス

長谷川 早紀

人文学部
心理学科 2017年3月卒業
長谷川 早紀

3年次からのキャリアに関する授業では、業種や職種についての知識や、自分に合った会社の見つけ方など基本的なことから学べました。また、面接練習や履歴書の書き方も具体的に対策できたので、困ることなく就職活動を始められました。さらに心強かったのは、キャリア担当の方が親身に相談にのってくださったこと。私の長所も分かり、自信を持つことができました。

就職決定者の声7 名古屋鉄道株式会社

近藤 弘樹

人文学部
歴史地理学科 2017年3月卒業
近藤 弘樹

キャリアに関する授業の履修をおすすめします。「ビジネスキャリアアップ」ではマニュアルに縛られず自分を表現する履歴書作成を学び、録画から自分の癖を見つけ面接に備えることができました。また、課外活動に積極的に参加することもおすすめです。「中部大学ボランティア・NPOセンター」で活動の企画から行って自主性や思考力を養ったことは、自分の強みになりました。

就職決定者の声8 イーピーエス株式会社

佐々木 麻衣

応用生物学部
応用生物化学科 2017年3月卒業
佐々木 麻衣

就職活動がスタートする前から、キャリア支援課の方に履歴書の添削をしていただきお世話になりました。メールで説明会のおしらせをしてくださるなど手厚いサポートも助かりました。サポートのおかげで面接もスムーズに進み、魅力的な会社に就職を決めることができました。中部大学で養った目上の人との接し方を大切にしながら、知識を増やし、経験を重ねたいと思います。

就職決定者の声9 笠松町役場

古田 百

応用生物学部
食品栄養科学科 2017年3月卒業
古田 百

企業バスツアーや企業説明会など、一度に多くの会社を知ることができる機会が大学主催で何度かあったので、就職に対するイメージを膨らませることができました。就職活動でつまずいたときはキャリア支援課の方が相談にのってくださいました。また学科の先生や先輩からさまざまなアドバイスや意見をいただいたおかげで自分自身の考え方も広がり、最善の選択ができました。

就職決定者の声10 大津赤十字病院

渡㑹 友梨香

生命健康科学部
生命医科学科 2017年3月卒業
渡曾 友梨香

就職活動では、学科の先生とキャリア支援課の方にお世話になりました。履歴書は何度も添削していただきましたし、面接マナーもていねいにご指導いただけたので、自信を持って就職試験に臨むことができました。春からは希望の病院で、臨床検査技師として働きます。ていねいに迅速に検査を行い、多くの人を救いたい。今後も勉強を重ね、誰からも信頼される人をめざします。

就職決定者の声11 名古屋市消防局

二村 和基

生命健康科学部
スポーツ保健医療学科 2017年3月卒業
二村 和基

救急救命士国家試験に向けて、学科の仲間と一緒に勉強しました。励みになったのは、現役救急救命士の先生。現場の話をしてくださるので、リアルにシミュレーションしながら学ぶことができました。またサッカー部の練習も力を入れていました。真の文武両道がかなえられるのは中部大学だからこそ! 培った知識と体力、メンタルの強さを生かして働きたいと思います。

就職決定者の声12 春日井市(保育職)

松浦 加奈

現代教育学部
幼児教育学科 2017年3月卒業
松浦 加奈

学科の先生には普段の講義から就職活動まで、手厚くサポートしていただきました。面接練習では春日井市ならではの質問をしていただき、実技試験練習では音楽や体育専門の先生がアドバイスしてくださいました。また同じ志を持って保育士をめざす仲間の存在は大きな支えでした。筆記試験の問題を出し合ったり、面接や集団討論の練習をしたり、協力し合いました。

就職決定者の声13 名古屋市小学校教諭

関谷 憲司

現代教育学部
児童教育学科※3 2017年3月卒業
関谷 憲司

学科の先生方はとても面倒見が良く、就職活動でも大変お世話になりました。教員採用試験の対策として、名古屋市ならではの試験内容に沿って指導してくださり、面接練習も何度もつきあってくださいました。面接で大切なのは、教師になる心得です。中部大の先生のように、自分も頼りになる先生になりたい。尊敬する先生に出会えたことが、何より就職活動の支えになりました。

※1 2016年4月、経営情報学科、経営学科、経営会計学科を統合し、経営総合学科を開設。

※2 2016年4月、国際関係学科、国際文化学科、中国語中国関係学科を統合し、国際学科を開設。

※3 2017年4月、現代教育学科に名称変更および現代教育専攻/中等教育国語数学専攻を設置。

活躍する卒業生

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